日比谷高校を志す君に贈る父の言葉

日比谷高校第一志望ながら、日比谷、開成、塾高のどこに入学すべきか、都立合格発表まで悩んだ父親が贈る、上をめざす君と家族を応援する徒然日記

住まい

南町田グランベリーパークとつくし野中学校

町田市と東急電鉄が再開発を進める大型まちづくりプロジェクト、『南町田グランベリーパーク』は日比谷高校合格者の多いつくし野中学校区に位置しています。新しい街の魅力に迫ります。

日比谷合格中学5年累計の教育不動産評価

日比谷高校の出身中学の過去5年実績に基づき、教育環境を重視した都内学区選びの最新情報をお届けします。最強の中学校区には、日比谷-東大ルートとして昔から語られる、あの学区が選ばれました。

駒場の春 ~学校周辺桜歩き

東大駒場キャンパス周辺には、都立、国立附属、私立など数多くの学校が密集しています。春の桜を散策しながら、駒場の学校環境について確認します。

文京区誠之小学校 新校舎とアクティブラーニング

誠之小学校は明治8年開校、明治11年開校で今年創立140周年を迎えた、歴史を誇る伝統小学校です。現在次の時代に向けた、校舎の建替えが行われています。 そんな伝統校で行われている、新しい学習について見学しました。

九段小学校・幼稚園 新校舎落成 ~ブランド小学校に通うコスト

この9月から新校舎となった九段小学校・幼稚園。星陵祭の行われた9月22日に学校見学会が行われました。 新しい校舎をご紹介するとともに、ブランド学区である番町界隈に暮らすための直近の不動産価格について考えます。

日比谷高校出身中学4年実績 ~都心に通う教育x住まい情報

東京に転勤となる保護者の方が最初にぶつかる悩みが居住地の問題です。公立高校東大合格者数最多となる都立日比谷高校に通う生徒の4年間の出身中学から見た教育不動産について考えます。

九段中等教育学校の大学期待値と教育環境、千代田区小移民とブランド学区

千代田区九段と番町。公立小移民の憧れの場所に九段中等教育学校は建っています。千代田区に通い学ぶこと、千代田区に暮らし公立に通う意味について考えます。

創立140周年、泰明小学校にみる都内伝統小学校の系譜

アルマーニの制服で話題となった泰明小学校。銀座という特殊な地域の伝統校です。ところが都内には、泰明よりも長い歴史をもつ小学校が100校以上存在します。子育て世代が特に気になる地域の伝統小学校情報をお届けします。

『君の名は。』瀧くんは番町小学校、麹町中学出身なのか

『君の名は』主人公瀧くんの自宅は千代田区六番町。指定学区は番町小学校、麹町中学。学校の成績は10番前後で内申も40程度はありそうです。そしてなぜ日比谷高校を受験しなかったのか、検証します。

日比谷高校合格と公立中学からみる、東京教育不動産情報

日比谷高校の直近3年間の合格中学校の全データに基づき、日比谷合格傾向の高い地域や学校を確認するとともに、新しく東京に住まう子育て家族に向けての教育不動産とでもいうべき地域の教育環境情報についてお届けします。

都立日比谷高校の中学校別合格者3年実績

東京で暮らす一般の子育て家族にとって、少しでも環境の良い地域で子育てをしたいと望むのが親心。一つの目安として、日比谷高校に合格する中学エリアを参考にすることが挙げられます。今回は、2015年から17年までの全ての合格公立中学を掲載します。

桜修館と白鷗に行ってきました~都立中高一貫校比較

中学受験をしない家庭でも、都立中高一貫校の存在は気になるもの。今回は桜修館と白鷗の学校見学会に訪問し、都立一貫校の実際の姿を感じてきました。この時期受験校を実際に訪れることの意味について考えたいと思います。

日比谷高生の出身中学と住まいを考える

平成27・28年度の日比谷高校合格者実績を確認し、日比谷に強い中学校や居住エリアについて考えます。毎年複数の合格者を輩出する公立中学校は確かに存在ます。何か共通点があるのでしょうか。