東京子育て研究所

日比谷高校を志す君に贈る父の言葉

公立中学で選ぶ東京住まい~日比谷高校出身中学6年分

教育に関心の高い家庭が、都心にアクセスするための住まいを選ぶ参考基準になるのが日比谷高校の出身公立中学校です。2015年から2020年における日比谷合格中学情報をお届けします。

#CampusLivesMatter #大学生の日常も大切だ

コロナ感染拡大により奪われる大学生のキャンパスライフ。そんな状況を打開すべく、東京大学は8月6日より駒場でのサークル活動の再開に踏み出します。 Campus lives matter. 青春時代を謳歌するために、大人たちが子供たちに外の空気を開放しよう。

2021年東大入試の行方 ~東京大学新聞より

新型コロナの影響で先の見えない2021年度大学入試。東京大学新聞7月28日号では、東大の入試方針に関する担当理事へのインタビューを掲載していますので、最新の入試対策情報をお届けします。

男女肉薄!2020年日比谷入試レビュー

2020年度日比谷高校入試では、英数国の自校作成3教科試験の受検者平均点について女子が男子を上回るという結果となり驚きました。21年度入試対策に向けた指針と合わせて入試を分析します。

江戸川区清新第一中学と葛西受験クラスター

日比谷高校合格中学校の上位には、清新第一中学校を筆頭に、江戸川区葛西地域の中学が複数登場します。その理由について、地域と学校、および学習塾の関係を探ります。

子が成人を迎える親のこころ

長男が成人を迎えました。 出産に立ち会ったあの日から20年、本当に多くのイベントがある中で、あっという間の出来事です。 そしてこれを機に、日比父ブログも新しい世界へ向けた新たな一歩を踏み出すため装いを新たにリスタートします。

公立中でボチボチやってます

次男が地元公立中学に入学して3ヶ月が経とうとしています。6月に入ってもいまだにオンライン授業が始まる気配さえもありませんが、地元公立中学には気軽さやそれなりの利便性もあり、現在のところ総じて満足しています。

デジタル社会とIT後進国の未来

新型コロナの登場で社会構造の変化を余儀なくされる中、日本がIT後進国である事実が広く露呈した感があります。今後社会のデジタル化が進む中で、人間はどのように社会と関わるべきなのでしょうか。

都立受験 出題範囲縮小の影響

東京都教育員会は令和3年度(2021年度)における都立高校入試の出題範囲の縮小を発表しました。これにより、都立重点校を第一志望とする生徒にとっては、第二志望がどこであるかにより、高校入学後の状況に大きなリスクが生じる可能性があります。

ボーカロイドとYouTubeチャンネル

新型コロナの影響により在宅勤務が続く中、購入したいと考えるようになったのがボーカロイドソフトです。 来るべき社会に向けた情報プラットフォームの構築に向け、ブログの動画チャンネル化や作詞楽曲の製作を進めたいとぼんやり考えています。